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同僚を褒める・感謝する英語を、具体的に残す

「Great job」だけだと薄いことがある。何が助かったかを一文で足す。自分が見た具体を、話し言葉の英語にしておく。

自分の日本語で書く

誰の、何が、どう助かったか。完璧な文はいりません。

一例です。正解ではありません。

一例(日本語)

昨日のまとめ資料、論点が整理されていて助かりました。ありがとう。

口に出すなら

直訳の “Yesterday’s summary was organized and helpful. Thank you.” でも意味は通ります。何が助かったかまで一言ある方が、口に出しやすいことがあります。

Yesterday’s recap really sharpened the points. That helped—thank you.

カジュアル寄りなら:

Loved how clear yesterday’s recap was. Thanks.

これは一例です。あなたの案件は違います。違うから、自分の文で残します。

例文ドリルでは残らない理由

瞬間英作文の教材には、あなたの論点は入っていません。

翻訳して閉じると、次の会議でまた止まります。

この文を、自分ごととして残す

一度口に出した形を残し、あとから同じ日本語を見て言う。履歴と復習は有料(月額¥1,480、初月¥980)。無料はログインなしで口語訳1日3回・音声1日3回、本履歴なし。

この一文を無料で試す 会議で言わなかったこと

連絡先: ichieigo7@gmail.com